九州大学産学官民連携セミナー「地域政策デザインスクール」

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九州大学産学官民連携セミナー「地域政策デザインスクール」

本年度のテーマ
「地域を変革し、自らのキャリアも切り拓く『地域政策デザイナー』の養成と実践」

  • AIが最適解を導き出せる時代だからこそ、地域関係者の心からの「納得感」と「アクション」を引き出す人間力が問われています。
  • 本スクールでは、単一自治体や組織の枠を越境し、広域的な視座で課題解決に挑む『地域政策デザイナー』を育成します。
  • 現場の熱量に触れながら、異なるステークホルダー間の合意形成を図り、単なるアイデア創出を超えた「人が動く政策」へと落とし込むプロセスを重視。
  • 官民の強みとSociety5.0等の潮流を掛け合わせ、持続可能な九州のデザインと新たなビジネルモデルの構築を目指します。

講座の特徴

2010年の開講以来、
自立的な地域経営を担う
高度人材の育成と、
社会の課題解決に貢献する
教育・研究を目的としています。

※2020年度より、「地域政策デザイナー養成講座」から、「地域政策デザインスクール」へ名称変更しました。

講座の4つの特長

01
多様な参加者による
ネットワーク
02
多彩な講師陣
03
基礎自治体との連携
04
産学官連携による
実践的運営